« 2011年1月 | トップページ | 2011年3月 »

2011年2月13日 (日)

初めてのホテルオークラ東京「桃花林(中華)」

バレンタインでもあることだし、旦那と久しぶりに、都内でゴージャスなお食事を!(笑)。
…ということで、普通なら絶対にチョイスしない(できない)場所を選んでみました。

ホテルオークラ 「桃花林」(中華)。

新しい外資系ホテルの話題とかもよく聞くのですが、ここだって歴史ある御三家…と言われた由緒正しきホテル。
しかもなぜか、地方にある「神戸」とか「千葉」とか「東京ベイ」とか「イースト21」とか、系列グループには行ったことがあるのに、本家本元には、一度も足を踏み入れたことがなかったなぁ…と(笑)。しかも、虎ノ門という場所が、微妙に不便(笑)。都内の一等地ですが、アクセスとしてはあまり便利ではない…(爆)。

初めてのホテルオークラ東京。せっかくだから正面玄関から入ってみました。
おぉ…重厚な感じ。人が多くてザワザワしていないため、なんとなく時間が止まった空間のような感覚です。
(トイレに入ったら、足下がフカフカのカーペット敷きでびっくり。文字通り化粧室(笑)。奥のトイレはちゃんとタイル貼りでした…ホッ)

さて、中華の桃花林に入ると、こじんまりとしていますが、人がそれなりに入っています。小洒落た格好の人や、家族連れが多く、常連も多いようで、落ち着いた雰囲気の中に、活気があります。しかも昼だけで、席が2~3回転はしているようなので、かなりの繁盛ぶりです。このご時世、高級ホテルのレストランで、昼が3回転…って、けっこうすごいですよねぇ…

どうせ頼むなら、きちんとしたモノを食べたいね…ということで、我々はオススメの特別メニューを頼んでみました(笑)。

Toukarinn021.「特製盛り合わせ冷菜」
12時の位置から時計周りに、「生クラゲのサラダ、オリーブオイルドレッシング」「ツブ貝の冷製」「菜の花とふきのとうの和え物」「鶏肉の蒸し物」「叉焼と豚の塩竃焼き」「才巻きエビの湯引き(中央)
どれもこれも、かなりの手間暇をかけて一品一品が作られているのがわかります。特に生クラゲのコリコリとした食感とオリーブオイルドレッシングとのさわやかな相性がお気に入り。塩竃豚の皮のカリカリ感も捨てがたいけど、どれもこれも美味しい(笑)。

Toukarinn03 2.「五目入りフカヒレのスープ」
フカヒレもじゃんじゃん入っていますが、それ以外の干し椎茸や干し貝柱などの旨味がとてもたっぷり。ちょっと味が濃い気もしますが、お腹空いているので、このあたりはどんどん入っちゃいます(笑)。

Toukarinn04 Toukarinn053.「かにの手の揚げ物」
周りに蟹の身がこれでもか…とくっついています。揚げたてのところに、花椒塩を付けながらいただくのが幸せ♪。真ん中の黄色いのはパイナップルの缶詰です。酸味や甘みが合うので、ケチャップもいけます。

Toukarinn06 4.「牛肉とグリーンアスパラガスの炒め」
牛肉が大きくて、恐ろしく柔らかいー!というのもポイントですが、やはりここは、しゃっき!と若干の青臭さをほんのり残した、アスパラガスへの絶妙な熱の通し方でしょう!。多分、油通しだと思うんですけどね…家ではなかなか再現しにくいなぁ。

Toukarinn07 5.「鶏肉と白霊茸の煮込み」
白霊茸…って、なんだろう。と思ったら、どでかい白い茸が入っていました。シコシコしていて、エリンギに似た歯ごたえと甘みがありますが、もう少し上品な味。実は、鶏肉が「あり得ないぐらい柔らかい」のですが、どうやって調理したんだろうか…が、気になります。やっぱり油通しかなあ…。
※白霊茸:本来、中国の天山山脈に自生する希少種の高級きのこで、「西片白霊芝」「神茸」「茸の王子」と、古来より珍重され、この食感から「陸のアワビ」として高級料理店で大変人気があり、シェフの間ではあわび茸・雪嶺たけとも呼ばれているとのこと。お!アワビ茸は、聞いたことがある気がする。

Toukarinn08 6.「海老の沙茶醤 春雨入り土鍋煮込み」
沙茶醤…って何だっけ。うっすら「中華料理用調味料」の売り場で見たことがあるような気がするけれど、食べたことは(おそらく)ない。
…と思って食べたら、どこかで食べた気がする味…(爆)。中華というより、これはアジア料理の感じが…。しかも、香港で食べた「蝦醤」の味がする…。
※沙茶醤(サーチャジャン):蝦醤(シヤジャン)、やしの実、五香粉、砂糖などをピーナッツ油で炒めた調味料で、マレーシア(インドネシア?)から中国へ伝来した調味料と言われています。魚介のうま味と香辛料が効いた独特の風味があり、台湾や香港ではとてもポピュラーな調味料。
あ、やっぱり蝦醤入り(笑)。でもインドネシアのサテ(串焼き)のタレ…と言われた方が、しっくりくるかもしれない。ちょいとピリカラで、深みのある味でこれまた美味しい!

Toukarinn09 Toukarinn10 7.「五目炒飯」
「これぞ、本当の炒飯ー!」と、隣の旦那が味王様(©ミスター味っ子)のように吼えています(笑)。
「世の中、炒飯という名の焼きめしが多すぎるんだよね!今まで食べた炒飯の中で、1位2位を争ううまさ!米の中心まで火が通っていて、そしてパラリと口の中でほどける!調味料もよけいなものがなくて、豚の油の甘みがほんのり~で美味い!」(以下、続く…)
…そ、そう、それはよかったねぇ(笑)。自分の旦那がこんなに炒飯にこだわっている…って、結婚して10年以上経ってから知りましたよ(爆)。私がいつも作っているのは、焼きめしってことですな(大笑い)。
うん、でも本当に美味しい炒飯です。よく見ると、チャーシューと焼き豚と2種類入っているんですね。奥深い。

Toukarinn11 Toukarinn12 8.デザート
「杏仁豆腐 レモン添え」「胡麻付き揚げ菓子」

そろそろ、お腹が一杯に…苦しい。
デザートは、さっぱり系の杏仁豆腐。レモンのスライスとレモン汁が結構入っていて、普通の杏仁豆腐と比べるとかなり酸味が強いのですが、コッテリとした中華料理のあとだと、このほうが口の中がさっぱりして嬉しい。
胡麻団子は、揚げたてで胡麻の香りが香ばしくて美味しい♪。揚げ油がキレイなんでしょうねぇ。油の香りが鼻につかなくよかったぁ。

やっぱり、手間暇かけて、きちんとした下処理と丁寧な火入れ、調味などした中華は、家の料理とは、一線を画しますね~。
いい雰囲気の中で、美味しくいただけて、満足満足です。

しかし、現在、ランチから6時間経過しましたが、まだお腹が満腹状態です(笑)。
夕飯に食べていたら、満腹すぎて、夜寝られないんじゃないかと…(爆)。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2011年2月11日 (金)

「かむろ」のいちご大福!(大阪・箕面市)

後輩より、「誕生日プレゼント」が届きました。

Kamuro01 ←大阪 箕面市にある「かむろ」の、
  季節限定の「いちご大福」

大阪の箕面…ってどこだろう…という状態なので、もちろん初めてのお店。
まぁ、食いしん坊の後輩(失礼…(笑))が選んだものだから、きっとオススメなのでしょう♪

…ということで、袋から出してみると、まずは外側のお餅部分にびっくり。
こ、これはマシュマロ?

モチモチだけではなく、プワプワ…という独特の食感です…。

中のイチゴも甘くて、酸味もあって、美味しい。(さがほのか…だそうだ)
特にクール便で来たので、よーく冷えている!(笑)

結構大きいのですが、頑張れば一度に2個ぐらいはイケル!(笑)

…すばらしい!ありがとーございます!
(賞味期限がよく見たら翌日まで(笑)。はい、頑張って食べさせていただきましたとも!)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

小布施栗菓製造の「栗福」

家で新聞の折り込み広告を見ていたら、どこかで見たようなキャッチコピーが…
「有名駅弁と全国うまいもの市」(笑)
(また、ロゴの字体が、某デパートのものにそっくり…)

埼玉県のデパートだから、それほど有名な駅弁は来ないだろう…と思って見ていたら、京王デパート駅弁大会の売上げ№1「森のいかめし」というメジャーどころから、先日の京王百貨店で行列必須だった、吉田屋の「浜焼きホタテ海鮮ひつまぶし」という最新人気駅弁まで来ているという、なかなかの充実ぶり!。

やるな…まるひろ川越店

まぁ、また例のごとく色々な駅弁を買ったのですが、今回の話題は駅弁ではなく、その隣で売っていたこちら…。

Kurifuku01 長野県 小布施栗菓製造の「栗福」(実演)

まぁ、今回の買い出し担当はナッツイーターの旦那だったので、栗は無視して通れなかったんだろうなぁ…と(笑)。
(しかも、大判焼きなども大好物なので、二重に足止めされちゃったようです)

写真だと大きさがわかりにくいですが、けっこう大きいです。
鶏卵の1.5倍ぐらい…(木村屋の桜あんパンより大きいかなぁ)

Kurifuku02

 

しかも、ずしっ!と重いのは、中に栗あんと栗甘露煮がみっちり入っているから。この中の栗あんと栗が、栗本来の味がしていて、とても美味しいんです!当然、我が家のナッツイーター、大絶賛!(笑)。

あとで、ネットで調べてみたら、こちらの商品、なぜか「催事限定商品」らしく、こういった催事場の実演でしか手に入らない、人気商品とのこと。

ということで、どこかのデパートで見たら、ぜひお試しを!(笑)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年2月 5日 (土)

東京で山形イタリアン!「サンダンデロ」(銀座)

ここのところ「寒いですねぇ」…が口癖になっていましたが、立春を越え、なんとなく温かくなってきた感じがします。(あくまで「感じ」ですが…(笑))

さて、2月は私の誕生月です。同じく2月生まれの友人と2人で、「お互いバースデーパーティ」をしてきました(笑)。

今回の店は、私の希望により、山形で有名なイタリアンの「アルケッチャーノ」の東京店、「サンダンデロ」です。予約数日後に、テレビ(ソロモン流)でアル・ケッチャーノの奥田政行シェフが取り上げられており、奥田ワールドに釘付け!期待で胸がわくわくしてました。

1Fの「山形おいしいプラザ」にはしょっちゅう行っている私も、2Fの「サンダンデロ」は初体験!こじんまりとしながらも、山形の風景を書いた絵や、山形の特産のご紹介などが適度に飾ってあり、居心地がいい感じ。

今回は、ディナーコース8800円のコース(約10皿)をチョイス。
山形の本店だと、同じ値段でこの上のコースが食べられますから、東京の地代と物流コストの分が乗っているんでしょうねぇ。ま、仕方ありません。

10皿、10皿も食べられるか??…と一瞬心配になりましたが、奥田シェフのお店は、「おいしいものを、たくさんの種類を楽しんで貰いたいため、一皿が少なめで、皿数が多い」そうです。昔から私は「一点集中食い」ができない(ウニ丼も飽きちゃって食べられない)ので、それは大変嬉しい!

Sanndanndero01さて、まずはいきなり「日本酒」で乾杯(笑)。
気の置けない友人となので、好きな酒だけ飲みましょう…ということで(笑)

「水酒欄」とかいて、ミシュラン…と読むそうで(笑)。
山形の鯉川酒造がアルケッチャーノのために作ったお酒だそうです。味は飲みやすく、適度に旨味もあって、後味はくどくないため、するすると飲めちゃう怖い酒…(笑)。
飲み終わった空き瓶は一輪挿しになるとかで、お持ち帰りが可能です。

Sanndanndero02 では1皿目。
皿に比べて、あまりの小盛りに、思わず「ちっちゃー」と内心でツッコミ(笑)。2口ぐらいで終わっちゃいそうなサイズ。これじゃなんだかわかりにくいので、対象物にもっと寄って写真を撮らなきゃ…(笑)

Sanndanndero03 しきり直して1皿目。
「鯛とからすみ」の冷製パスタ
鯛が透き通るように新鮮!。油も塩もすべてが「必要最低限!」という感じで、お魚の味がストレートに楽しめます。

Sanndanndero04 2皿目。
「スモークした岩魚とヒラメのミルフィーユ仕立て」
これまた、横幅8cmぐらいのカワイイサイズ。食べると、スモークした岩魚と、スモークしていないヒラメが交互に主張しながら、最後は混ざっていく。ちなみに周りの卵らしきものは「岩魚の卵」だそうで。へぇぇぇ…岩魚の卵って初めてみた(笑)。イクラより周りの皮がもうちょっと弾力があって、プリプリしてます。あとは、山形の山菜「うるい」が飾りにのってます。

Sanndanndero05 3皿目。
「野菜と発芽玄米、そばの実の野菜スープ掛け」
なにやら、ひからびてカピカピなキャベツと、対照的に、煮てクタクタになったキャベツ。その横にブロッコリー、カブ。煎った発芽玄米と、煮た蕎麦の実。対照的な食感のものが、一皿に同居…という感じです。この上に野菜のスープをかけて食べます。
キャベツという同じ食材でも、まったく違う味わいになるのが、おもしろいですねぇ…。パリパリ君はひたすら香ばしく、それでいて甘いんです。煮たキャベツも甘いけど、甘さの質が違う。友人は、「こう美味しいなら、もっとキャベツって食べてもいいと思うんだけどぉ…」とつぶやいてました(笑)。私は、「残業中に、このパリパリキャベツが横にあって、手軽につまめるといいなぁ…」(爆)。あと、個人的には、香ばしい玄米がプチプチしていて楽しい!

Sanndanndero064皿目。
「鱈の白子のリゾット。カブ・トリュフ添え」
わーい、鱈の白子!少し炙って、適度に火を通した濃厚な半生白子と、下のあっさりリゾットが組み合わさって、濃厚なリゾットになっている!。よく見れば、リゾットと白子がほぼ同量…とも思える、太っ腹っぷり。幸せ♪

Sanndanndero07_2 5皿目。
「雪菜(生・焼き)」
「お!うるいだ」と言ったら、店の方に「雪菜です」と修正されちゃいました(笑)。焼いた雪菜と、生の雪菜。2種類の食感を楽しんでくださいね…ということらしい。上にぴろ…っと乗った生ハムの塩味だけで食べられます。(たぶん、前の皿が濃厚だったので、これは口直しだろう…と思う)

Sanndanndero08Sanndanndero096皿目。
「真鱈のコンフィ withゆず」
オリーブオイルに、ゆずと鱈を入れ、低温で火を入れたものだそうです。フランス風にいうとコンフィですね。
低温の油で煮ると、ぱさつかずにしっとりと仕上がるんですよね。皿の周りに散っているゆずに、若干の塩味が付いていて、それを油の中に落としながら食べて、ちょうど良い塩味になるようになってます。
(ここのお料理は、本当に最低限の塩味になるように考えられていますねぇ。息を潜めて、自分の舌のセンサー感度を100%にして、楽しむ…って感じかなあ)

Sanndanndero10 7皿目。
「パン(フォッカチャ)」
パンも美味しいです。フォッカチャなので、表面にうっすら塩がふってあり、久しぶりの塩味に、思わず「塩美味い!」とかつぶやいたりして…(笑)。

Sanndanndero118皿目。
「毛蟹を使った自家製パスタ(キタッラ)」
ありゃー、毛蟹の足が2本どーん!と乗ってます。すごい~!
ズワイやワタリガニのパスタはいろいろとありますが、こんなに気前よく毛蟹どーん!っというのは見ないかも。でも奥田シェフの料理は、本当に味付けが繊細なので、毛蟹の甘さなどがソースなどに殺されないで、ストレートに蟹とパスタを楽しめます。キタッラで作ったパスタも、もちもち~で蟹風味を吸い込んでて美味しい!

Sanndanndero12_29皿目。
「キジのスープ」
キジというと、あの「ケーンケーン」と鳴く雉ですよねぇ。初めての「雉」ですが、なんとなく筋肉質な印象。派手さはないけれど、旨味はあります。しかも、豆もやしが美味しいんですけどぉ(笑)。
(これもたぶん口直し)

Sanndanndero13 10皿目。
「だだちゃ豆を食べさせた(丸山さんちの)羊のロースト」
やった~羊肉!大好物です。
しかもこの羊肉、食べてビックリ!すばらしく肉質がきめ細やかで、羊特有の強い香りではなく、なんとも高貴な香り?(笑)。それがすごく丁寧に火をいれてあります。山形の丸山さんが育てているサフォーク種は、だだちゃ豆の莢を食べて、元気いっぱいの羊たちだそうで、ストレスなく、いいもの食べて育つと、こんなにもよい肉になるのかー!という見本。牛、豚、羊の肉質や味は、エサの差違もありますが、ストレスの差違は結構大きいんですよー

Sanndanndero14 11皿目。
「とちおとめ苺のソルベ」
やった~苺!これまた、大好物です。このソルベもほっぺたが落ちそうなぐらい、美味!まるで苺をそのまま食べているようなフレッシュ感と、それでいて、ソルベとしての味も感じます。「これだけ、お土産で売ってくれませんか」と、お願いしたくなった絶品。

Sanndanndero15_2 12皿目。
「苺のミルフィーユ」
デザート2皿目。ズコット、ティラミス…やら4種類ぐらいから選べるんですが、迷わず苺!(笑)。友人はズコットでした。
実は選ぶ時は「苺~♪」という気分だったんですが、結果としては「このパイが香ばしくて美味いー!」という感想に変わってました。普通、レストランにいっても、あまりデザートは重要視していない方なのですが、この皿には思わず唸り…。や、やるなぁ…。

Sanndanndero1613皿目。
「イル・ケッチャーノのイタリア菓子」
これは、おまけかな。アル・ケッチャーノの隣の喫茶部「イル・ケッチャーノ」で焼いているお菓子だそうです。

うわぁ…合計13皿。よく食べた!(ま、パンとイタリア菓子は普通皿と数えないので11皿か)
でも、お腹はちょうど9分目ぐらいの感じでしたので、量はちょうどいいです。
なにより、心が満腹で幸せ~♪!

サーブしてくれる方々も山形出身の人ばかりで、食材の説明や山形の話を興味深く教えてくれるので、食べることが楽しい!。
決して、安い料理ではないですが、ここまで幸せにしてくれるなら、コスパ良し!と思ってしまいました。
(本店に行けば、また違うのかもしれませんが…。でも東京-山形間の交通費が乗るから、とんとん?)

気軽に奥田シェフの料理を楽しむなら、東京駅のグランスタ ノースコートに出来た、「Yudero 191 フロム アル・ケッチャーノ」もいいのかなぁ。今度は、そちらにも行ってみたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2011年1月 | トップページ | 2011年3月 »